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    2015/07/15 永田真教授の研究グループが2015 Asia-Pacific International Symposium on Electromagnetic Compatibility (APEMC)のベストシンポジウムペーパー賞を受賞しました

永田真教授の研究グループによる「移動体通信向けRFICチップにおける磁性膜を用いたノイズ低減化技術」に関する研究発表が2015 Asia-Pacific International Symposium on Electromagnetic Compatibility (APEMC)のベストシンポジウムペーパー賞に選定されました(2015年5月)。本研究は総務省電波資源拡大のための研究開発制度による「高速・高品質な無線通信実現のためのICチップレベルの低ノイズ化技術の研究開発」における東北大学と神戸大学の共同成果です。

Webサイト:
APEMC2015 http://www.apemc2015.org/
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