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    2016/11/04 三宅洋平准教授・臼井英之教授による人工衛星周辺環境の新シミュレーション手法の論文が米国地球物理学連合Radio Science誌のResearch highlightに選ばれました

三宅洋平准教授・臼井英之教授による人工衛星周辺環境の新シミュレーション手法の論文が米国地球物理学連合Radio Science誌のResearch highlightに選ばれました。衛星帯電による周辺宇宙プラズマの乱れを正確に予測する数値手法を確立したことが、科学衛星を用いた宇宙環境計測の高精度化につながる研究成果であること等が評価されました。(2016年11月)

論文名 「Particle-in-cell modeling of spacecraft–plasma interaction effects on double-probe electric
           field measurements」

Web:
 http://agupubs.onlinelibrary.wiley.com/hub/article/10.1002/2016RS006095/editor-highlight/

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