デジタルで会社の仕事をより良くし、変化を生む人を育てる。
Y.N.さん
進路
大学は4年で出るもの、と思っているかもしれません。
システム情報学部の卒業生の多くは、大学院へ進みます。
就職先は、情報の分野にとどまりません。
大学院に進む人が多い理由
大学で研究を始めるのは、研究室に入ってからです。大学院に進むと、その期間が2年増えます。同じテーマに向き合える時間が長くなる分、身につく知識も経験も変わってきます。
どんな研究をしているかは、研究のページで紹介しています。
もちろん、学部を出て働き始める道もあります。
実際にどう決めたのかは、このページの下で卒業生に聞いています。
早期卒業制度
学部への入学から、最短6年で博士の学位まで。
システム情報学部には、成績が一定の水準を超えた人は、3年生から研究室に入り、3年で卒業できます。前の学年の科目を先に取っておける仕組みがあるので、その分だけ早く進められます。
大学院にも同じように早く修了できる仕組みがあり、博士前期課程と後期課程をあわせて3年で修了できます。
標準カリキュラム
早期学位取得
が可能!
最短カリキュラム
主な就職先
情報系の学部を出たら、どんな仕事に就くのか。
プログラムを書く仕事、と思われがちですが、実際の進路はもっと広がっています。
学部と大学院をまとめて、就職活動をサポートしています。毎年、多くの企業から求人が届いています。
※直近3年間の就職先です。学部の卒業生と大学院の修了生を合わせています。
※社名は、省略して表記しています。
卒業生の声
学部や大学院を出たあと、どんな仕事をしているのか。実際に働いている卒業生に聞きました。
「詳しく読む」を押すと、全文が開きます。
卒業生インタビュー
デジタルで会社の仕事をより良くし、変化を生む人を育てる。
Y.N.さん
チームを率いて、新しい価値を形にする。
H.M.さん
※このページの進路は、システム情報学部の前身である工学部情報知能工学科の卒業生の実績です。